伊賀まこ。白濁汁。
僕が初めて女性の股間から白濁汁が垂れるのを見たのは26歳の冬でした。相手はネットで知り合った女の子。3回目くらいのデートで高円寺に住むその子の家に遊びに行ったのですが、お邪魔してから2時間後にはお互い全裸。さぁ69だ!ということで寝ている僕の顔を跨いだその子の股間から濃い白濁汁がダラッと僕の首元に垂れてきました。
「木工用ボンドみたい…」
そのときの率直な感想です。
それ以来、僕は木工用ボンドを見ると高円寺に住むその子を股間を思い出し、勃起するようになりました。
そしてあれから15年が過ぎ、その子は結婚して一児の母に。あの白濁汁を垂らした股間が、男性の精子を受け止め、子供が産まれたのだと思うと女性のたくましさを想わずにはいられません。
目次
AV女優が本気で気持ちよくなっているということ。
演技やヤラセが横行するアダルトビデオ。大げさな演技でAV女優が気持ちよくなっているところを見ても、なんら興奮はできません。
もちろん演技をするAV女優は悪くないんです。人間そんな毎回絶好調に気持ちよくなれるわけないし、それでも撮影が組まれたらセックスをして、見ている皆さんに興奮してもらうために演技をするAV女優の皆さんのプロ意識を、むしろ僕はリスペクトしています。
でも、やっぱり本気で気持ちよくなっているところを見たい…。FANZAに支払っている480円分は楽しみたい…。
ということで僕が
「これは本気で気持ちよくなっている」
というバロメータとして採用しているのが以下2点の視点です。
- 胸元から首筋にかけて肌が紅潮しているか。
- 股間から白濁汁が垂れているか。
最近だと七沢みあさんなんかは挿入中常に胸元から首筋にかけて真っ赤になってます。敏感体質なんだなぁと感じさせます。
伊賀まこの白濁汁。
最近、
激イキ174回!痙攣3850回!鬼突き25000ピストン!超敏感スレンダーBODY エロス覚醒 はじめての大・痙・攣スペシャル 伊賀まこ
というS1の恒例シリーズをようやく観たんですけど、芸術的な白濁汁垂らしがあったんで、ここに記録しておきます。
問題のシーンは26:05から始まります。うつぶせの状態でハンドアタック(手マン)されるのですが、26:14からモザイク越しでもわかるくらいにおまんこから白い物質が沸き上がってきます。それが徐々に垂れてきて、26:17にはモザイクの領域から飛び出して、実物が見えてきます。
ハンドアタックのリズムに合わせて揺れる伊賀まこの白濁汁。
そして26:18には白濁汁第1波がシーツに着地。そしてその2秒後に白濁汁第2派もシーツに着地(第2派は少量)。
ここまでの流れが芸術的です。
なんですけど、ここでなぜかカメラが伊賀まこの顔によっていくんです。この点はS1に猛省を促したい。なぜここで白濁汁第3派を撮らないのか。
メレンゲ状態となる白濁汁について
メレンゲ状態となった白濁汁をフューチャーするアダルトビデオが存在します。
せっかくおまんこから沸き上がってきた純粋な白濁汁を、なぜハンドアタックで泡立てるのか。白濁汁は純粋なままシーツに垂れ、シーツに染み込んで跡形もなくなる儚さに日本人の粋を感じるのではないのか。
そもそも白濁汁をメレンゲ状態にすることなんて可能なのでしょうか。卵白と砂糖を混ぜ合わせた本来のメレンゲだって手動で作り出すのは困難です(泡立て器を使います)。いくら屈強なAV男優のハンドアタックとはいえ、粘着力のある白濁汁をメレンゲ状態とするほどの腕力があるとは思えせん。
となると、浮上してくるのが簡単にメレンゲ状態になるように作られた疑似白濁汁を撮影では使用しているのでないかという疑惑です。
しかし、本作品でで伊賀まこのおまんこから垂れた白濁汁は明らかに真正です。どうやってもメレンゲにはならない、伊賀まこが作り出した本当の白濁汁の結晶です。だからこそ、僕は興奮するんです。
まとめ そもそも白濁汁は濁ってない。
白濁汁は濁ってません。木工用ボンドをキレイな白色と感じる方が多いように、白濁汁はキレイな白色をしています。
伊賀まこのおまんこから垂れた白濁汁。
それは一点の濁りもない、初夏の女子高生が初めて腕を通す制服のブラウスのように真っ白でさわやかな粘着性の液体でした。




