プレミアムからリリースされている元地方局アナウンサーAVデビューシリーズのおすすめをまとめてみました。
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元地方局アナウンサーっていう絶妙に信ぴょう性のない肩書ですが、もちろん出演AV女優が本当にアナウンサーをやっていたというエビデンスはありません。おそらくアナウンサー学校に通っていましたーってくらいかと。
しかし、出演しているAV女優は社会人経験ありそうな知的な女性たち。
そんな女性が
「おちんちんがおまんこに入ってます!」
って言ってみたり、おまんこから潮垂れ流したり、痙攣イキするのがこのシリーズの特徴ですね。
あと、元地方局アナウンサーAVデビューシリーズってシリーズ名のとおりAVデビュー作なんです。
なので、出演している女優のリアクションが新鮮。そこに演技はありません。素の状態で男優のテクニックに絶頂する元地方局アナウンサーの皆さんの姿は勃起度高めです。
以下、ランキング順にレビューします。
目次
ランキングNo.1【評価★★★★】高見怜奈「元地方局アナウンサーAVデビュー」
評価:★★★★
雨宮塔子とかそんな感じのルックスですね。
しゃべり方とか確かにアナウンサーっぽさはあります。アナウンサー学校にちょっと通ってたとかですかね。
で、高見怜奈はイクときがエロいんですよ。
初セックスがシミケンなんですけど、シミケンのクンニで足をガクガクさせながら
「あ!だめ!いく!」
で痙攣イキです。絶頂しているというのがわかりやすく伝わってくるイキ方。初イキの後の照れ笑いも抜ける。
その後もクンニで何回もイクんですけど、毎回足をガクガクさせてわかりやすく痙攣イキしてくれます。
そこから挿入になるんですけど、それまで恥ずかしがってたのに挿入したら突然
「おまんこに入ってくる!奥に!おちんちん!奥当たってます!」
ってスイッチ入るところが抜けます。
挿入する前は全然恥ずかしがってるのに、挿入したら豹変して正常位で中イキ。騎乗位でも痙攣イキ。
51分台にバックの体勢でマン屁を聞かせてくれます。
「ぶぶぶぶ!」
と、かなり大きな音で何発もマン屁。最後は顔に発射で終了。
続いて3P。
剛毛おまんこをかき分けられてクリトリスいじりで困り笑顔で痙攣イキして、
「おまんこでいかせてください。お願いします。」
と懇願して手マンで激しく痙攣イキです。
この3Pは何回も痙攣イキします。
挿入も当初はアナウンサーっぽく実況挿入するんですけど、奥まで入ると気持ち良すぎて実況続行不可能に。
この3Pの挿入で30秒に1回の頻度で痙攣イキしてます。
もちろん、絶頂の瞬間にびっくんびっくん痙攣イキして足がガクガクに震えてます。
ランキングNo.2【評価★★★★】濱松愛季「元地方局アナウンサーAVデビュー!」
→元地方局アナウンサーAVデビュー! 爽やかな笑顔とみんなが見たかったGカップ 濱松愛季
評価:★★★★
「おまんこにおちんちんをいれます!」
という冷静なセックス解説からスタート。明るい雰囲気ではきはきしゃべりますが、もちろん元アナウンサーというエビデンスはありません。
初脱ぎなんですけど、下着になるとガタイの良さがわかります。
おっぱい大きめで、乳首が黒くて下品。おまんこ周辺の陰毛も縮れて下品。男優に膝を抱えられてM字開脚すると、アナルも黒くて下品。
この全般的に下品な身体がものすごいエロい。
で、あんなに恥ずかしがってたのに、ぱっかーんと股を開いて手マンを受けます。びちょびちょと音をたてて痙攣して
「いっちゃう!いっちゃう!だめだめ!」
でクンニ手マンで初イキ。
デビュー作ならではの演技感ゼロの痙攣イキです。痙攣イキした後の照れ笑いが初々しい。
フェラを挟んで高速手マンでファースト潮吹き。ドロッと粘着質な潮が漏れます。
そして挿入に入りますが、なかなか感度が良くて正常位であっさり中イキ。
正常位で2回いくんですけど、2回目の小刻み痙攣イキが抜けます。
最後は3P。
ここで膝を抱えられてアナルがドアップなるんですけど、アナル周辺に毛が生えてます。下品なアナルです。
そして電マをクリトリスにあてられれて
「やだー!恥ずかしい~、出ちゃう!」
って言いながら、ちょろっとおしっこ漏らして痙攣イキ。
このときアナルがパカパカ開いたり閉じたりするんで、うんち出るんじゃないかと期待しますが、出てくるのはおしっこでした。
で、もう潮が止まらなくなってて、手マンするたびに吹きまくり。四つん這いなって自分でアナル広げて、おまんこにバイブを突っ込まれて
「いきそうです~だめ~いっちゃう!気持ちいい!」
って背中びっくんびっくん痙攣していきまくり。ここすごい抜けます。四つん這いで背中びっくんびっくん痙攣イキってなんであんなに興奮するのだろう。
そして挿入ですが、感度高まりまくってて、ファーストセックスより俄然痙攣イキの頻度が多い。途中完全に性欲振り切ってて、自分でクリトリスを触り始めてます。
それでも、社会人経験ありなので
「(精子を)出してください。(お口にだしてもいい?)はい。」
とちゃんと敬語で回答するところがいいですね。最後は口に発射されて終了。
で、アフターセックスに〆の手マンされて潮吹き。噴水みたいにきれいに潮吹き。吹いてる最中無言になるのがいいですね。
→元地方局アナウンサーAVデビュー! 爽やかな笑顔とみんなが見たかったGカップ 濱松愛季
ランキングNo.3【評価★★★★】竹内有紀「元地方局アナウンサーAVデビュー」
評価:★★★★
現在は筋肉AV女優の竹内有紀ですが、デビュー時は肉付き良いです。腹筋割れてないし、くびれもなし。全くの普通体型。
初脱ぎはそこそこ恥ずかしがりますが、そうでもない様子。自分でアナルを広げると、何か白いものが付着してるんですが、まさかティッシュ?
続いてセックスですが、背中を舐められると軽くビクビク。クリトリス触られると本格的にビクビクし始めて
「あー、すごい気持ちいい…」
ってAV撮影を忘れてるようなプライベートでセックスしてるみたいな感想を述べます(リアルでむしろエロい)。
手マンで潮吹きするときも、
「あ~、出た~」
っていうわざとらしさが全くないリアクション(リアルでむしろエロい)。
続いて挿入に入りますが、おちんちんをおまんこに挿入すると気持ち良すぎて涙目になります。挿入されながらクリトリス触られて
「あーそれ、いっちゃいそう、いっちゃういっちゃう」
で痙攣イキ。
その後も初セックスなのに騎乗位・バックで中イキするんで、素質あるんでしょう。終盤の発射寸前激ピストン時にはすごい不細工な顔になります(リアルでむしろエロい)。
で、セカンドセックスからもう慣れちゃって、顔面騎乗でおまんここすりつけ。
竹内有紀はスポーツやってたみたいで、腰の動きが運動神経ある人のそれなんですよ。もう羞恥心は無くなってて、性欲優先で騎乗位の腰振りも完璧。
オナニーシーンでも電マを股に挟むという強硬手段に出ます。
本来であれば、おまんこぱっくり開いてカメラに見せつけながら、電マあてるのが常套オナニーなのに、カメラ無視の完全プライベートオナニー。性欲上がり過ぎたんでしょう。
最後の3Pでも高速腰振り騎乗位あり。
「あー、出ちゃう、出ちゃいそう」
でハメ潮も見れます。良作。
ランキングNo.4【評価★★★★】山岸逢花「元地方局アナウンサーAVデビュー」
評価:★★★★
詳細はこちらに書いてますけど、いまとなっては貴重な山岸逢花の素を見ることができるデビュー作です。
おすすめ。
ランキングNo.5【評価★★】新井優香「新卒元地方局アナウンサーAVデビュー」
評価:★★
顔面ルックス的にはシリーズ最高じゃないでしょうか。
長身スレンダーでくびれもしっかりありますし、そしてパイパン。
ただ、おっぱいのカタチは人工的かも。揺れ方もなにかおかしい。
あと、全体的に感度が低め。しっかりとした教育を受けた知的なアナウンサー女性がイキ狂う姿を見たいんですけど、そういう感じではないです。う~ん…。
ランキングNo.6【評価★★】世良あさか「元地方局アナウンサーAVデビュー」
評価:★★
アナウンサーっぽくないおっとり系。25歳だそうですが、実年齢はもう少し上か。佐々木あきに似てますね。
で、顔も雰囲気もおっとり系なのに、乳首が黒くてデカい。乳首がきれいに丸くて黒い。乳首は攻めてる。
本編は全般的に淡々と進んじゃってる感あります。
ここといった抜きどころが…。




















