大空あすかのおすすめ動画レビュー【無修正流出あり】

大空あすかのAV女優解説です。

2001年10月に「好きです」でAVデビュー。

デビュー時はKUKI専属ですが、KUKI時代は疑似本番です。いまさら見る必要はないでしょう。

2003年7月に「本番解禁 大空あすか」で本番解禁。

2004年8月にストリップデビュー。

2007年に無修正作品に出演。徐々にAV出演作が減ってきたなあと思ってたら、ウラの方へ転向してびっくり。

2020年頃にはAV女優専門キャバクラ「六本木レッドドラゴン」に勤務していたことが確認されていますが、現在の消息は不明。

ブログは残ってました。2014年まで更新されてるみたいですが、けっこう体型が丸くなってますね。

大空あすかの徒然日記

デビュー当時の作品なんてもう20年以上前に撮影されてますけど、いま見ても十分かわいい。アラフォー世代にとってはノスタルジックなAV女優。

大空あすか「おすすめ動画レビュー」

大空あすかの出演作はFANZAで視聴可能です。

FANZA動画:大空あすか

繰り返しますが、疑似本番のKUKI作品はスルーでいいでしょう。復刻版も含めてスルーでいいかと。見るならムーディーズ移籍以降です。

大空あすかと言えばフェラのときの舌技。過剰なほどにちんこの先っちょを舌で刺激するスタイルはだいぶ抜けます。最近のAVでは見ることができない舌技です。

あと、ピストン中にギャーギャーとうるさく叫ぶところも懐かしい。そういうところをいま見るのなら、この後レビューする「デジタルモザイク Vol.018 大空あすか」でしょう。この作品はいまでも抜ける。モザイクも非常に薄い。

以下、大空あすかの出演作レビューです。

【評価★★】本番解禁 大空あすか

本番解禁 大空あすか

評価:★★

ムーディーズから発売された本番解禁作。

まあでもモザイクが濃いのとデカいのとで、よくわからないです。精子は本物っぽいし、大空あすかの感度も上がり気味なので、まあ真正本番っぽくはあります。

2回目のセックスは間違いなく真正本番。モザイク越しでもわかるくらい入ってる。

【評価★】祝 解禁 大空あすか

祝 解禁 大空あすか

評価:★

こちらはミリオンから発売された本番解禁作。

こちらはモザイクがデカすぎて最後まで挿入を確認できません。メガネのおじさんが張り切り過ぎて

  • 大空あすかの身体に発射された汁男優の精子を舐める。
  • 男優のちんこをフェラする。
  • 男優にちんこをフェラさせる。

という見るに耐えないことをやってます。大空あすかの前でちんこを舐め合う男優という不思議な構図。

いまさら見る必要はないでしょう。

【評価★★★★】デジタルモザイク Vol.018 大空あすか

デジタルモザイク Vol.018 大空あすか

評価:★★★★

あっけらかんとした自分のおまんこ解説からスタート。

「ここが処女膜の名残、ここが尿道」

みたいに解説してから、おまんこのサイズを計測。自分のおまんこの凹凸やら形状やらをしっかり説明してます。14分台にはなぜか白濁汁が垂れてきて

「いま排卵期なんで~、明日明後日卵子が来ちゃうんで~」

っていうのもいまのAVにはあり得ない展開。

その後はセックス。手マンされて

「おしっこしたい!ほんとにしたい!端っこでしちゃだめ?」

と言って、桶に放尿してます。

フェラは丁寧で、先っちょを舌でこねる感じが絶妙。挿入中は喘ぎ声が大きくてギャーギャー叫びながら首筋真っ赤にして鼻の穴広げてます。疑似本番してたとは思えないくらいの感度の良さで、演技じゃなくてガチのイキっぷり。

続くWフェラも手技・舌技でちんこを刺激してます。現在のAVでは見ることができないトリッキーな動き。どうやったらこんなフェラが編み出されるのか不思議でならない。

大空あすかの無修正・流出作品について

冒頭書いたとおり、2007年頃に無修正作品に出演しています。

カリビアンあたりで見れるのではないかと。

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