卯水咲流(うすいさりゅう)のAV女優解説です。
2006年から森山綾乃名義で芸能活動を開始。オスカープロモーションに所属し、「仮面ライダー電王」「嬢王 Virgin」などに出演。
また、同年には4,946名の中から「クラリオンガール」パフォーマンス賞に選ばれています。
ここまでやってれば完璧に元芸能人AV女優でしょう。
2012年12月に「週刊大衆ヴィーナス」でヘアヌードを解禁。このときから卯水咲流名義。
2013年2月に「爽健美人 卯水咲流」でMUTEKIからAVデビュー。ただし、デビュー作はゴムフェラ・疑似本番・疑似精子です。いまさら見る必要はないでしょう。
2013年6月にアイデアポケットに移籍して「FIRST IMPRESSION 68 卯水咲流」をリリース。本作から本番解禁。
顔面は一般人とは段違いに濃いです。街歩いてたら振り返りたくなるくらいの顔面。顔面からしても芸能人な雰囲気ある。濃いのは顔面だけでなくて、陰毛も濃い剛毛AV女優です。
2015年から並木優・霜月るなとBRW108のDJ部を結成し、DJ活動開始。台湾といった海外でもDJやってるそうですね。
2015年10月から企画単体女優へ転向。
デビューしてそろそろ10年ですが、現役AV女優として活動を継続中。
Twitter:@usui_saryu
Instagram:saryu_usui
目次
卯水咲流「おすすめ動画レビュー」
卯水咲流の出演作はFANZAで視聴可能です。
相葉菜々子という別名での出演作もあります。
以下、卯水咲流の出演動画レビューです。
【評価★★★★】FIRST IMPRESSION 68 卯水咲流
評価:★★★★
本番解禁作。卯水咲流の陰毛が全くお手入れされてない。
【シーン1】
貞松。出だしでM字開脚してますが、パンツから陰毛がはみ出てます。脇の下もポツポツしてるし、全体的に処理が甘い。っていうか、2013年当時は脱毛技術がこんなもんだったような記憶がある。
パンツを脱いでおまんこをオープン。モザイクが薄いので、形状がくっきりわかります。手マンで初イキ。おまんこが過剰に濡れるので、卯水咲流が照れ笑いしてます。
【シーン2】
再び貞松。全裸にされると卯水咲流がすごい剛毛。手マンにより
「出ちゃう!」
と叫んであっさり潮吹いてます。そして野性味あふれるフェラからブスっと挿入。正常位の際には自分から腰を振り、座位で絶頂。Part1の40分台で結合部がドアップなるんですが、心配になるほどモザイクが薄い。
【シーン3】
フェラ抜き。元クラリオンガールなのに両手で手コキ&玉揉みしてからフェラ。ノーハンドで奥まで咥えてます。
野性味あふれる高速手コキで最後は顔面に発射。
【シーン4】
小田切らと3P。
小田切のクンニによりあっさりエビ反りイキ。69の体勢で手マンされて潮吹いてるので、潮が男優にかかりまくってます。挿入されて気持ち良さに耐えきれず、Part2の43:30あたりでヨダレ。
最後は顔面をくしゃくしゃにして精子を受け止めてます。
【シーン5】
オナニー。
最初からおもちゃ使う展開は残念ですが、ガニ股で絶頂する姿は抜けます。
【シーン6】
シミケンのハメ撮り。
卯水咲流がとても楽しそう。
【評価★★★】大失禁、大絶頂、大潮噴き 卯水咲流
評価:★★★
酒飲んで撮影スタート。この頃の髪型が卯水咲流のベストじゃないでしょうか。
【シーン1】
全裸で手足を拘束。クリトリス摩擦されてエビ反りなるところは抜ける。
19分台にまんぐり返しの体勢になるんですけど、アナルにティッシュのカスが残ってますね。途中で潮といっしょに流れ落ちてますけど、明らかにティッシュのカスある。
あと、吹く潮が粘着質です。シーツに白いドロドロが見える。
【シーン2】
シミケン。おもむろにちんこ露出してフェラさせてます。
そして床に固定したディルドをうんちする姿勢でおまんこに咥えこみ、電マをあてられて絶頂。その後はセックスへと移り、69でシミケンのアナルを舐める卯水咲流。
おまんこにちんこを挿入され、パコパコとピストン。おまんこに入ってたちんこをダイレクトに口に突っ込まれてます。最後は顔面に大量発射。精子が飛び散ってる。
【シーン3】
フェラ抜き。卯水咲流が太った中年男性のアナルに舌突っ込んでます。
その後は貞松主導により太った中年男性のちんこをイラマチオ。卯水咲流がすごい頑張って手コキして男潮吹かせてます。
【シーン4】
スーパーマーケットによくあるコンテナにビニールを巻き、なかに卯水咲流を閉じ込め、ビニールに穴を開けてフェラとかさせるという手のかかったプレイ(効果は未知数)。
それから4Pへ。3本のちんこを同時に口に入れてます。
【評価★★★】わたしの豚ヅラ、見てください。 卯水咲流
評価:★★★
卯水咲流が34歳にして鼻フックされるAV。
早朝の浅草を鼻フックして散歩。ガチの知り合いにあって焦る卯水咲流。すっかりかわいい熟女なってますね。鼻フックして人力車乗ってます。
後日、東京駅周辺を鼻フックして散歩。そして原宿から代官山へ。全編のうち70分くらい鼻フックして散歩してます。
散歩後にスタジオで全裸吊るし上げ。
「散歩中にトイレいったらおまんこが濡れてた」
と告白する卯水咲流。顔面をぐちゃぐちゃにされ、マウスオープナーをはめられ、鼻フックされるという元クラリオンガールとは思えない展開。舌に洗濯ハサミはめられてヨダレ垂らしてます。鼻の穴にこよりを突っ込まれて、鼻水もダラっと垂れてる。
最後は鼻フック3P。
鼻フックされてガニ股なって黄色いおしっこ漏らしてる。そしておまんこにちんこを突っ込まれ、顔面は精子まみれ。こんなのかわいそうでしかない。
【評価★★★】女医in… [脅迫スイートルーム] 卯水咲流
評価:★★★
スイートルームシリーズに卯水咲流が登場。
【シーン1】
抵抗むなしくまんぐり返しされて手マンされるところからスタート。抵抗むなしく潮吹いてます。四つん這いで手マンされても潮吹いてますね。
そして根元まで深めのイラマチオ。ゴボゴボ言いながらヨダレを垂らし、そのままバックで挿入。29:48には
「ぶぶぶぶ」
と屈辱のマン屁。強引にバックで挿入されてマン屁こいちゃう卯水咲流。
【シーン2】
緊縛された状態で鞭を打たれてフェラ。おまんこにバイブを突っ込まれ、3本のちんこをかわるがわるにイラマチオして
「おぇ~っぷ」
って咽てます。
最後は恒例の大量お漏らし。59:58には再びおしっこしながらマン屁をこいてしまう卯水咲流ですが、これおしっこといっしょにこいてるので、マン屁じゃなくて肛門から出るおならかもしれない。
【シーン3】
ガニ股腰振りからスタート。ガニ股腰振りは誰がやっても抜ける。
そしてバックで挿入されて4Pスタート。
「いぐぐぐっぐぐぐ」
みたいな感じで激イキしてます。事後はおまんこが揺れてる。
【シーン4】
シリーズ恒例の拘束おもちゃ責め。
けっこうトゥーマッチ感あります。















