九重かんなのAV女優解説です。
2016年12月に「新人 19歳現役女子大生AVデビュー!! 九重かんな」でAVデビュー。ムーディーズ専属。
デビュー作のメイクがすごい濃い。ファンデーション塗りたくってて人間の肌感がない。ただ、素材が抜群によくて顔面偏差値だったら歴代AV女優のなかでも上位クラスに入る逸材です。
2作目「はじめてイッちゃった! 九重かんな」になるとメイクもナチュラルに落ち着きます。この2作目がおそらく九重かんなの最高傑作。身体もキレイだし逸材感が増します。
そして4作目「初めての赤面快感おもらし 九重かんな」でおっぱいが急成長。
いきなりおっぱいが丸くて大きくなったのでファンが困惑。ここまでわかりやすく急成長すると誰しも気づくのは予想できたろうに、なんでこのタイミングで急成長させたのか謎。もともと細い身体に見合ったきれいなおっぱいしてたのにもったいなさすぎる。
2018年6月に「痴●に溺れて…―この車両だけはダメだと知っていたのに…― 九重かんな」をリリース。これを最後に新作情報が途絶えます。事実上の引退。
目次
九重かんな「おすすめ動画レビュー」
九重かんなの出演作はFANZAで視聴可能です。
4作目以降はおっぱいが丸く急成長してしまったので、見るならデビューから3作目まででしょう。おすすめは2作目の「はじめてイッちゃった! 九重かんな」。おもちゃ責めされるシーンでは腹筋にギュッと力が入り、ガチイキしてるのがわかります。
ナンバーワン美顔
の女優さんだと思ってます。そんな子がオモチャ当てられると美顔を歪め体をクネらせ感じまくり。身体を震わせ喘ぎます!デビュー作より緊張も解れたのか少し撮影を楽しんる感じもあり積極性も見られて良かったです!
*****
死んじゃうぅ~!に感動
個人的アーカイブ作品を振り返りレビュー。ピストン中に「死んじゃうぅ~!」が可愛くてたまりません。台詞とも思えないし、本気で感じすぎてる証でしょう。雰囲気通りで大きく乱れない子なので、この台詞を聞けただけで性長でしょう。
以下、九重かんなの出演作レビューです。
【評価★★★】新人 19歳現役女子大生AVデビュー!! 九重かんな
評価:★★★
デビュー作。
授業終わりに監督と大学近くで待ち合わせして、AVデビュー前の簡単な打ち合わせ。
それから1週間後のAV撮影へと場面が転換しますが、九重かんなのメイクが失敗してる。男性のメイク担当が一瞬顔モザイクありで登場してますが、明らかにこのスタッフのメイクが失敗。ファンデーションが厚塗り過ぎて首と顔の色が違い過ぎるし、つけまつげがギンギン。もっとナチュラルにできないものか。
しかし顔面偏差値は高いです。著しく高い。
インタビューでは鈴木小春が好きだと言ってますね。鈴木小春のおっぱい(パイズリ)が好きだそうです。
【シーン1】
初脱ぎ。変に照れることもなく「うふふうふふ」と笑いながら落ち着いて脱いでいきます。
そこに玉木が登場。陥没乳首をコリコリして勃起させてます。無抵抗のままM字開脚。そしておまんこぱっくり開帳。
そのまま玉木と絡み。喘ぎ声を我慢し続けるも、手マンで声が漏れます。そこからフェラになりますが、玉木のちんこを凝視して
「きれい!」
っていうくらいなんで、玉木のちんこってほんとにきれいなんでしょう。先っちょ舐めてからソフトフェラ。ピンサロだったら怒っていいくらいのソフトフェラ。
そして挿入。挿入なると喘ぎ声が本気です。途中の手マンで初の潮吹き。
最後は
「気絶しそうだった…」
って言うくらいの本気セックス。
【シーン2】
フェラ抜き。九重かんなが男優の我慢汁を舐めて「甘い」って言ってます。
ノーハンドフェラから軽いイラマチオもあり。男優が九重かんなの口の中へピストンしてますが、フェラはソフト。ピンサロだったら怒っていいレベルのソフト感。
【シーン3】
ヨダレ垂らしフェラなんかもありますが、全般ソフトタッチのセックス
【評価★★★★】はじめてイッちゃった! 九重かんな
評価:★★★★
デビュー2作目。イクという感覚がわからないみたいで、
「いってみたい!」
ということだそうです。デビュー作よりもメイクはナチュラル。
【シーン1】
玉木が登場。クンニとクリトリスこねで盛り上げていって、手マンで初イキ。
その後も手マンで
「イク!いっちゃう!」
と、連続イキしてるのでイク感覚をあっさり修得してます。
ソフトフェラを経てからズボッと挿入。正常位でエビ反りイキ。騎乗位もデビュー作よりグラインド力が増してます。騎乗位でも絶頂。
【シーン2】
玉木によるおもちゃ責め。九重かんなは目隠し手足拘束。
パンツのなかにローターを入れられ、全身硬直させて絶頂。ここは完全に本気イキ。続く電マ&バイブでも全身硬直暴れイキ。これは抜ける。
焦らしプレイされた際には
「おまんこいかせてください」
と懇願。このシーンでも連続イキしてますけど、これは演技感ゼロ。ガチ。
【シーン3】
貞松によるオイル。思いっきりアナル広げられてるのは良かった。
貞松:どこ見られてると思う?
九重かんな:おちり。
みたいな流れは良い。
手マンによる大量潮吹き。ソフトフェラに業を煮やして貞松が、九重かんなの手を固定して口にピストンしてます。そして挿入。
ズボッと奥まで入って硬直イキ。その後も挿入されながらクリトリスに電マ当てで絶頂してます。
暴れイキし過ぎて腰をくねらせ、スポっとおまんこからおちんちん抜けてます。
【シーン4】
フェラ抜き。フェラはソフトでも(男優が)頑張って射精。
射精直後に南が登場してシャワーで九重かんなのおまんこを攻撃。これはいったいなんだったんだ。
【シーン5】
シミケンと南との3P。九重かんなが目隠し好きだそうで、目隠ししてスタート。
シミケン:(おまんこは)いつから割れてるの?
九重かんな:ん?
みたいな噛み合わない会話の直後にシミケンが割れ目に食いついてます。シミケンの手マンで潮吹きさせ、アナルをぱっくり開帳。そしてアナルに舌を突っ込むシミケン。
全くソフトなWフェラを経て挿入。
「いやはっは~」
って九重かんなが叫びながら潮吹いてます。激ピストンに全身真っ赤になって絶叫イキ。
最後は意味不明なこと口走って終了。
【評価★★★★★】女子大生サイレント輪●レ×プ 九重かんな ~助けを呼んで周りにバレるのが怖くて声を押し殺し屈辱ケイレン絶頂~
→女子大生サイレント輪●レ×プ 九重かんな ~助けを呼んで周りにバレるのが怖くて声を押し殺し屈辱ケイレン絶頂~
評価:★★★★★
本作の最後の4Pが抜け度高め。
おもちゃ責めから3本のちんこをフェラ、そしてバックで挿入されるのですが、挿入直後から九重かんなの様子がおかしくなってる。目の焦点が合ってないし、視線がどこに向かってるのかよくわからない。
口を抑えても喘ぎ声を我慢できてないし、かなりの頻度でビクビク痙攣イキ。この4Pは抜ける。













